胸が小さくなったけど頑張ります
2008年10月29日
授乳で急激にサイズアップした分だけ伸びた皮膚だけが余った状態の変わり果てた自分のバストを見て、大変打ちひしがれました。努力して垂れないようにしてきていたバスト周りの筋肉も見事に衰えてしまい、バスト全体が重力に素直に従っている状態になってしまいました。追い討ちをかけるように、そんな私の体型を見て、夫が笑うのです。いったい誰の子を産んでこの体型になったと思っているのだと泣きたいような情けないような気持にもなりましたが、それ以上に生まれてきた命はいとおしいものです。夫に怒りをぶつけてどう仕様もないよと、どうにか自分の中で憤るもう一人の自分を押さえつけることができました。
2008年10月29日
歯磨きで口臭対策
2008年10月26日
歯ブラシをいつまでも変えないで使用を続ける方もよくいらっしゃいますが、歯ブラシはこまめに取り替えましょう。毛先が開いてきたら新品と取り替えなくてはなりません。ある程度使い込んでしまうと、毛の弾力も落ち、擦り切れて曲がってしまうこともあり、今毛先が隅々まで届かないので汚れも完全に落としきれず、また歯茎を傷つける恐れもあります。通常は1~2ヶ月が取り替え時期ですが、余りにも早く毛が開く場合は、強く磨きすぎている場合があります。強く擦れば良いというわけではなく、強すぎるブラッシングは歯茎を痛め、歯の付け根をすり減らしたり、歯の根を露出させてしまったり、知覚過敏症を引き起こしたりします。状態の良い歯ブラシで、小刻みに横に動かし、研磨剤入りの歯磨き粉はなるべく使用せず、ブラシを当てる圧力を、持ち方を変えたり毛の柔らかいブラシに帰るなどして過剰にかからないようにしましょう。
また、歯ブラシは使用後、不潔にならないように十分に洗い、水気をきちんと切ることも大切です。一回一回乾かす気持ちでいて下さい。また、歯ブラシを何本か交代で使うと、1本1本が長持ちするようです。歯ブラシを清潔に保つためにも、複数の歯ブラシを所有することは大変お勧めです。
2008年10月26日
崩れた体型を治すには
2008年10月23日
補正下着は体型が崩れてしまった人が使うもの、というイメージがあります。体型が崩れてしまった人というのはある程度年齢が高くなった人であって、若いうちは関係ないと考えるのが普通です。ですが実際に補正下着が売れている年齢層を見ると、必ずしもそうでないことが分かります。40代や50代と言った世代の人ばかりではなく、20代の人、中には10代の人も補正下着を使っています。年齢とともに崩れてしまう体型を補正することが目的なのに、これはなぜでしょうか?
まず、若い年齢層だからと言って必ずしも全ての人が自分自身の体型に満足しているわけではないということです。年配の人に言わせると贅沢な悩みと言われてしまうようなものもあるかも知れませんが、若い人は若い人なりに体型に不満や悩みを抱えています。それを改善するために補正下着を利用することは何ら不思議なことではないのです。
2008年10月23日
女性の健康は子供の健康
2008年10月20日
育児をするようになって、自分のからだの健康は、もはや自分のためにだけ存在するのではないなぁと思うようになりました。結婚相手である夫が、ひとり暮らしを長くしていた人でした。そのため、私が体調を崩してしんどくて家事をやすんでいても、家庭内ではなんの支障もきたしていませんでした。しかし、赤ちゃんがいるとなるとそうはいきません。赤ちゃんは泣くことしかできません。
食事も、排泄の後始末も、何もかもが母親の仕事になります。おまけに、母乳育児を実行していたので、自分の食事も健康食にしておかないと、赤ちゃんにダイレクトに影響が及ぶことになります。生まれてこのかた、これほど自分の健康を気にしたことなどなかったように思います。
2008年10月20日
綺麗なミセスのヘアスタイルを維持するために
2008年10月17日
ミセスのヘアスタイルにおいて、最も気を配る必要があるのはヘアスタイルを作る段階よりも前の段階、髪や頭皮などヘアスタイルの“材料”に対するケアです。次に大切なのは自分の髪質をよく知ること。それではまずはケアについて。年齢を重ねた頭皮や髪は以前よりも汚れに弱くなっています。頭皮が汚れたまま放置していると抜け毛や薄毛の原因になるのでヘアスタイルどころではなくなってしまいます。そのため、しっかり洗うことと、それよりも大事なこととしてシャンプーをしっかり洗い流すことを心がけましょう。
せっかく汚れを落としてもシャンプーのすすぎ残りがあると逆効果になります。次に自分の髪質について。何十年も自分の髪を付き合ってきたわけですから、それにすっかり慣れてしまって他の人との比較をすることがありません。そのため、自分の髪質がどうなのかを把握している人は意外に少ないのです。美容室に行けばプロが常に向き合っているのですから、髪質についての特徴や、それに合うヘアスタイルをそれまで以上にしっかり聞いて知っておく必要があります。
2008年10月17日
生理中の食事
2008年10月14日
食生活にも注意が必要で、過激なダイエットは生理痛を重くする可能性があります。生理中は出血があるため、体内の血液が不足しがちです。血液が不足すると体内の鉄分が著しく不足するため、食生活にも工夫をしましょう。不足しがちなビタミン・ミネラル・鉄分をバランスよく摂取することが大切で、また食事中にお茶を飲むと鉄分の吸収が悪くなりがちですので時間をおいてからお茶を飲むと良いでしょう。女性ホルモンのエストロゲンは、体内で増えると生理痛の原因ともなります。
エストロゲンは動物性食品を摂取すると増加するといいます。
普段、お肉を中心に食生活をしている女性は特に気をつけて食生活をバランスよく見直しましょう。三食規則正しく食べるようにして、野菜・魚・肉をバランスよく摂取するようにするだけで、体内の血液循環を改善して生理痛の原因であるホルモンの分泌を抑えることができます。
とくに大豆製品はホルモンバランスを整える役割をしているため、生理中には必要不可欠となりますし、整理中のイライラを抑えるにはカルシウムの摂取も必要です。ちょっとしたおやつに干したプルーンを食べるのも、鉄分補給におすすめです。
2008年10月14日
にきび肌
2008年10月11日
肌には、皮脂の分泌が多く油っぽい脂性肌と、皮脂の分泌が少なくカサつきがちな乾燥肌があり、特に脂性肌はにきびができやすくなるためにきび肌と呼ばれます。ただし、皮脂の分泌量は顔の部分ごとに異なるため、乾燥した部分と脂っぽい部分が混在する混合肌と呼ばれる状態が一般的です。脂性肌(にきび肌)はざらついてキメが粗くなります。皮脂の分泌が多く、それを排出しなければならないので毛穴が大きく開いており、ざらついて見えます。毛穴は過剰に分泌された皮脂で詰まりがちで、細菌の繁殖を促進するためにきびができやすくなります。額や鼻にかけては皮脂分泌が多く、目元や口元は乾燥する混合肌もこのタイプの仲間です。
乾燥肌の見た目は肌はすべすべしていてしっとりしていますが、皮脂の分泌量と水分量がコントロールされないためお肌全体がかさつくのが特徴で、にきびの原因である皮脂の分泌が少ないのであまりにきびはできませんが、角質層の水分が減少するとターンオーバーが滞って角質が厚くなりがちなため、狭くなった毛穴に皮脂がつまって細菌が繁殖しやすくなり、できたにきびが悪化することがあります。
2008年10月11日
小顔になるには
2008年10月08日
小顔になるには、まず骨格、代謝、ホルモンバランス、精神的に安定していることが必要です。骨格は個人差がありますが、あごの問題(かみ合わせ)から「ずれ」を生じ、ゆがみとなったり浮腫みの原因になります。実は、あごの問題は、心理的なことも絡んでくるのです。
代謝は特に水分代謝です。女性は特に、冷えが気になります。冷えをお持ちの方に、浮腫みの方が多いです。腎臓のトラブルをお持ちの方にも多いです。身体を心から温めることをお勧めします。
小顔になるにはホルモンバランスも大切です。女性にはホルモンバランスの周期があります。周期によって身体の変化は顕著です。アロマテラピーでコントロールは可能ですので試してみるのもいいかもしれません。
そして、小顔になるために大切なものとして精神的安定があげられます。精神バランスを保つのは一番難しいかもしれませんが、小顔になるには重要ポイントかも知れません。上記の全ての問題を一気に良くもし、悪くもします。
精神状態をよく保つためには、まずは自分の時間を作ってください。1日10分でも、鏡に向かって自分を「がんばってる」「きれいになる」と語ってあげてください。そして、自分の好きな香りを使用したアロマオイルで、首のリンパから顎のリンパを優しくなでてあげてください。心地よい香りが、ホルモンバランスや骨格のゆがみ、浮腫みを軽減してくれるでしょう。試してみる価値ありますよ。
更に小顔マッサージも小顔になるには効果の高い方法です。
小顔マッサージは、お風呂に入って充分暖まった時にやるのが小顔になるには効果的です。
2008年10月08日
糖尿病で失明
2008年10月07日
糖尿病はさまざまな合併症を引き起こすことが多く、その合併症が深刻な事態になることがあるため、糖尿病が問題視されているのです。ここでは糖尿病の合併症についてはお話しいたします。よく噂話で“糖尿病になると目が見えなくなる”というのを聞いたことはありませんか?“梅毒になると鼻が落ちる”というのに良く似ています。いきなり失明してしまうというものではありませんが、これは全くの間違いでもありません。
糖尿病になると網膜症や白内障など眼のトラブルを引き起こすことが多く、そのせいで物が見えにくくなります。具体的には物が二重に見えたり、ぼやけたり、という具合です。初期段階では見えにくい程度で済みますが、これがひどくなると失明もあり得るというわけです。
これを「糖尿病網膜症」と言います。
2008年10月07日
口臭を防ぐ方法
2008年10月06日
原因治療ではありませんが、口臭を防ぐ方法を幾つかご紹介しましょう。一番簡単な方法は、水で口をゆすぐことです。ただし水で口をゆすぐ方法では、短時間しか効果が続きませんが、歯ブラシがないなど、ちゃんとブラッシングができない場合には応急処置として行うには良いでしょう。洗口剤や水歯磨き剤の使用は、主に含まれる香料によって、口臭をごまかす「マスキング効果」と、きちんとした薬用成分によって「消臭と除菌効果」を期待できるものに分かれます。チューイングガムによって、唾液分泌を促進する方法もありますが、ガムによる口臭予防には、シュガーレスタイプやキシリトールガムを選びましょう。少しは歯の清掃効果と、配合成分によるマスキング、消臭効果を得られます。
2008年10月06日
お酒は口臭の原因
2008年10月05日
お酒を飲んだ翌日も独特の悪臭が発生します。お酒による口臭の原因は、アルコールの代謝産物と飲酒によって引き起こされた脱水症状です。飲酒後の口臭のほとんどはアルコール、又は分解中のアルデヒトによるものです。臭いは血流にのって肺や粘膜から悪臭となって出てきます。しかもアルコールによる悪臭は、口臭だけではなく、体臭の原因にもなり、身体全体から臭いが放たれます。また、アルコールには利尿作用がありますので、脱水症状を引き起こしやすくなります。
脱水症状もまた口臭の原因の1つに挙げられますが、体内から過剰に水分が失われると、起きていても唾液の分泌が抑制され、ネバネバとした粘液性の唾液になります。唾液の量が低下し、ネバネバし出すと、唾液本来の働きが機能しなくなります。唾液には殺菌作用、自浄作用、phを中性に保つ緩衝作用、といった機能がありますが、こうした機能が働かなくなることによって細菌の温床となったりして口臭の原因に繋がるのです。
2008年10月05日
脱毛機器
2008年10月04日
家電量販店に行けば、家庭用の脱毛機器も売っていますのでそれを使用するのも良いでしょう。そこまで毛が濃くなければ十分対応できます。ちなみに、私は家庭用脱毛機器の購入体験がありますが、やっぱりいざという時便利です。例えば、急遽デートになったとか、処理したつもりがよくよく見たら不十分な箇所があった時などにはもう「あの時、買っておいてよかった」とほっとします。特に重量の軽いタイプのものは、国内旅行でも荷物になることなく持っていけるので重宝しています。もし購入する際には、スイッチを入れた際に音があまりうるさくないものを選ぶとよいと思います。ただ、背中や自分の手の届かないところは処理できないのが難点ではあります。脱毛する前には、たっぷり保湿をして脱毛後もとにかく保湿をこころがけましょう。もし、剃刀を使用するにしても、毛が生えにくくなるローションやクリームがドラックストアや各化粧品メーカーが販売しているので、使用すると良いでしょう。
とはいえ、脱毛効果は個人差があります。肌の弱い方やアレルギーを持っている方は難しいかもしれません。なかでも、脱毛クリームや脱毛テープなど市販のもので逆に肌荒れを起こしちゃった!という人も場合により、いらっしゃると思います。使用前には説明書をきちんと読みましょう。
うなじの脱毛や、脇の永久脱毛などを希望の方は脱毛クリニックをお薦めします。やはり、プロは違うと実感させられます。周囲の脱毛体験のある人に話しを聞いてみるのも、とても参考になります。実際に脱毛した箇所を見せてもらったりするといいと思います。
2008年10月04日
肩こりに効く飲み薬
2008年10月03日
肩こりに効く飲み薬は多くありますが、考え方はおおむね共通しています。眼精疲労や肩こりは体内のビタミンB群が不足することによって起こりやすくなることが分かっており、飲み薬ではこうした栄養素の補給に重点を置いています。また、血行が良くなるようにビタミンEを補うことによって血液環境を改善します。そうした効果のある薬として代表的なのが武田薬品の「アリナミンEXプラス」です。よくテレビコマーシャルもやっているので名前はほとんどの方がご存知だと思います。他にはエスエス製薬の「エスファイトゴールド」シリーズなども同様の効果が期待できる飲み薬です。どれも医薬品なので、薬局で購入することが出来ます。
2008年10月03日
補正下着メーカー
2008年10月02日
補正下着のメーカーはたくさんありますが、どのメーカーにも共通していることは、誰にでも合う補正下着は無いということです。補正下着は女性の体型を修正するためにあるので、その下着を使う人の体型にジャストフィットしている必要があります。サイズが合わなかったり、間違った設計がされている補正下着を使っていると逆効果になって体型が崩れてしまうばかりか、姿勢を悪くしてしまったり内蔵機能の低下、冷え性などの原因になってしまいます。そのため、補正下着をオーダーする際には徹底的にサイズを計測して、その後時間を掛けて体型を補正していく方向性などを決めます。補正下着はそういったことが詳しく決まらない限りは作ることが出来ません。そのため当然ですが、ある人のために作った補正下着は、他の人に使うことは出来ません。仮に体型が似ている人であっても、見えない部分や細かい部分で全く同じ体型とは言い切れないからです。
2008年10月02日
メタボにどうしてなるの?
2008年10月01日
それではメタボはどうしたらなってしまうのでしょうか。メタボの原因について考えてみましょう。メタボとは具体的な数値の条件を満たすことによって診断されます。そうした数値を上げてしまう原因になるのが、内臓脂肪です。内臓脂肪というのは皮下脂肪と違って、体内の内臓につく脂肪のことです。皮下脂肪と違って、内臓につく脂肪は内臓の機能を低下させることがあるため、内臓の数値に異常を起こさせるのです。世界の珍味として名高いフォアグラ。これはガチョウの口に餌の管をつけて無理矢理餌を大量に食べさせます。そうすることによって内臓に脂肪が蓄積し、脂肪肝になります。要するにメタボに近い状態です。その肥大した肝臓を食べるのがフォアグラです。メタボというのはこのフォアグラに似た状態になっているということを考えると、どれくらい異常な状態なのか分かります。
内臓脂肪がたまる原因は、主に運動不足と食生活の偏りです。実際によくあるケースを例に考えてみましょう。40歳のサラリーマン男性の場合、仕事は働き盛りなので忙しいと思います。年齢的に体力は落ちてくる時期で時間もないことから運動量が減ってしまいます。ですが会社の付き合いやストレスなどで飲んだり食べたりする機会が多くなります。しかもそれについても時間が不規則…こんな生活を続けていると内臓脂肪がたまります。まだ症状もなく静かにメタボが進行している状態ならちょっとお腹が出てきたなぁという程度で大して気にもなりませんが、この生活を続けているといずれはメタボ、そして生活習慣病となります。
特に注意したいのは、見るからに太ってきているという人だけでなくメタボはやせているように見えても内臓にはしっかり脂肪がついている、というケースが少なくないことです。“痩せの大食い”なんて言葉もありますが、そんな人はもしかしたらメタボ予備軍かも知れません。
これをお読みになってお分かりいただけたと思いますが、メタボは何か病原菌が感染してなるという病気はありません。あくまでも生活習慣の結果、つまり自分の責任というわけです。逆に考えるとメタボは自分の心がけ次第で予防も改善も出来るので、今後メタボの可能性がある人はもちろん、すでにメタボになってしまっている人でも決して遅くはありません。生活を改善すればいくらでも良くなるのですから。生活の改善、その中でも特に食生活を改善するだけで大きく変わってくるはずです。
2008年10月01日
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